田ヶ原絵里

飲食店のアルバイト経験を経て、大日本印刷株式会社で7年間新規事業開発業務に携わる。0→1、1→10、10→100の新規事業のフェーズを経験し、ある日家族が米アレルギーに罹患して外食を楽しみにくくなったことから、「食べられないものがある世界31億人の外食を救うサービス」CAN EATを考案し、2019年4月に起業。一般社団法人食の拠点推進機構の評価認証委員や、企業の食のバリアフリーアドバイザーとしても活動中。