好きなもの・苦手なものを細かく登録できる「食事嗜好レベル感入力機能」をリリース

株式会社CAN EAT(東京都新宿区、代表取締役:田ヶ原絵里)は、同社が開発・運営する、食べられないものがある人の外食を救うサービス「CAN EAT(キャンイート)」の機能拡張として、食品プロフィールに好きなもの・苦手なものを細かく登録できる「食事嗜好レベル感入力機能」を1月21日(火)にリリースしました。バレンタインやホワイトデーなど、相手の食の好みに配慮してお店やギフトを選びたい場面でCAN EATを活用すれば、失敗がなく楽しい食体験が実現できます。

» CAN EATサービスURL:https://caneat.jp

概要

  • CAN EATは「食事制限」「苦手」「好き」など自分の食事嗜好情報を登録し、シェアできるサービス
  • 「食事嗜好レベル感入力」の追加により、好きなもの・苦手なものを細かいレベル感まで伝えられるように
  • 相手の食事嗜好を事前にチェックし、バレンタイン・ホワイトデーのギフト選びやデートのお店選びをもっと楽しく簡単に
  • お子さまの食事嗜好も登録すれば、友チョコや手作りお菓子の参考にも

 

互いの好みにマッチした外食やギフトを!CAN EATの「食事嗜好レベル感入力」でできること

CAN EATは、食べられないものなどの食事嗜好を事前に登録して友だちや飲食店にシェアすることで、食事制限の伝え忘れや伝えるストレスから解放され、ひとりひとりにあった外食を実現できるサービスです。

 

CAN EAT上では、食品プロフィールに「食事制限」「好き」「苦手」の3つの項目を登録できます。食物アレルギーがある場合は専用調理器具の使用が必要かどうか、加熱すれば食べられるかどうかといった、詳しい情報まで共有できます。

 

「食事嗜好レベル感入力」では、好きなもの・苦手なものについて「積極的に食べに行くほど好き」「メニューにあったら選ぶぐらい好き」「あったら食べられるが苦手」「出されても食べられないくらい苦手」といった細かいレベル感を選択できます。CAN EAT上で「友だち」になって食事嗜好を共有しあえば、互いの好みによりマッチした食のギフトや外食のお店を選べるようになります。

 

バレンタインギフトやデートのお店選びに。「食事嗜好レベル感入力」追加の背景

CAN EATは、食物アレルギーなどの食事制限や好きなもの・苦手なものなどの食事嗜好をシェアすることで、友人や恋人との外食を思う存分楽しんでほしいという想いから生まれました。

 

CAN EAT内で「友だち」として繋がると、自分の食事嗜好を言葉で説明しなくても「食品プロフィール」としてシェアでき、より円滑で負担の少ないコミュニケーションが実現できます。お子さまの食事嗜好も一緒に登録してシェアすることも可能です。

 

これからの季節、バレンタインやホワイトデーなど、相手の好みに普段以上に配慮してギフトや外食のお店を決めたい場面が増えてきます。また、お子さまがいるご家庭では、学校の友だちに手作りのお菓子をプレゼントする機会もあるかもしれません。

 

CAN EAT上で食事嗜好の細かいレベル感を登録・シェアし、相手の好きなもの・苦手なもの・食べられないものをより詳しく知ることにより、ギフト選びやお店選びがストレスフリーになると同時に、気遣いや思いやりを伝えるきっかけにもなります。

 

サービスURL:https://caneat.jp

お問い合わせ:info@caneat.jp